デュエル・マスターズの「一緒に使われやすいカード」がわかる
| 種別 | クリーチャー |
|---|---|
| 種族 | ジャイアント・ドラゴン |
| 文明 | 自然 |
| コスト | 12 |
| パワー | 10000 |
| 役割 | マナが伸びるほど軽くなるマッハファイター |
シンパシー:自分のマナゾーンにあるカードを持ち、マナ1枚につき実行コストが1少なくなる。マッハファイターとW・ブレイカーを備え、出た時に山札の上から1枚をマナゾーンに置いてから、カードを1枚マナゾーンから手札に戻せる。dmwikiでは名目コスト12でも実質コストは6以下になると説明されている。
デッキ実データでは【アナカラーマルル】系が最多で、【ガイアッシュ覇道】【ペテンバース】などマナが伸びるデッキでも採用例がある。踏み倒しに頼らずマナ加速から素出しする形で使われている。
九番龍 ジゴクバンカー Par459 はマナを伸ばすほど軽くなる大型マッハファイターとして多くのデッキで検討されるカードです。上記の相性の良いカードと組み合わせることで、デッキの完成度を高めやすくなります。