デュエル・マスターズの「一緒に使われやすいカード」がわかる
| 種別 | クリーチャー |
|---|---|
| 種族 | ゼニス・セレス |
| 文明 | 無色 |
| コスト | 15 |
| パワー | 57975 |
| 役割 | ゼニスから革命チェンジして詰める最終フィニッシャー |
無色のコスト15・パワー57975。ゼニス指定の革命チェンジとワールド・ブレイカーを持つ。出た時に各プレイヤーは自身の手札をすべて裏向きでマナゾーンに置き、相手は自分のマナゾーンにある裏向きのカードの枚数よりコストが小さい呪文を唱えられなくなる。エターナル・Κにより、離れる時は代わりに自分のマナゾーンの裏向きのカードを3枚表向きにできる。
手元のデッキデータでは「零緑ゼニス」「ゼニス」「黒緑ゼニス」「無色ゼニス」など、ほぼすべてがゼニス系。dmwiki でも【ゼニス・セレス】ならフィニッシュ時に水晶マナが5〜6枚溜まっているのがザラで、そこに手札の水晶マナ化が乗ると大概の呪文をロックできるとされる。
蠅の王 クリス=タブラ=ラーサ は全ハンデスと呪文ロックを叩き込む最終フィニッシャーとして多くのデッキで検討されるカードです。上記の相性の良いカードと組み合わせることで、デッキの完成度を高めやすくなります。