デュエル・マスターズの「一緒に使われやすいカード」がわかる
| 種別 | 呪文 |
|---|---|
| 文明 | 無色 |
| コスト | 2 |
| 役割 | サーチと水晶マナ生成を兼ねる初動 |
自分の山札の上から4枚を見て、その中からゼニスまたは無色カードを1枚手札に加えてもよい。残りは好きな順序で山札の下に置く。その後、自分のマナゾーンにあるカードを1枚裏向きにしてもよく、これが水晶マナの生成になる。カードタイプの指定がないため、クリーチャー以外もサーチできる。
実データでは【零緑ゼニス】【ゼニス】【黒緑ゼニス】【零単ゼニス】など、水晶マナを使うゼニス系にほぼ集中している。Wikiでも登場直後から【緑零ゼニス・セレス】のキーカードとされ、《「奇妙」の頂天 クリス=バアル》と相互に回収し合える点が評価されている。
水晶設計図 はサーチと水晶マナ生成を同時にこなす2コストとして多くのデッキで検討されるカードです。上記の相性の良いカードと組み合わせることで、デッキの完成度を高めやすくなります。