デュエル・マスターズの「一緒に使われやすいカード」がわかる
| 種別 | ツインパクト(クリーチャー/呪文) |
|---|---|
| 種族 | デーモン・コマンド(クリーチャー面) |
| 文明 | クリーチャー面 闇 / 呪文面 自然 |
| コスト | クリーチャー面 7 / 呪文面 2 |
| パワー | 6000(クリーチャー面) |
| 役割 | 何度も戻ってくる初動マナブースト |
ツインパクト。クリーチャー面「従獄の死神シンベロス」は闇文明のコスト7・パワー6000でW・ブレイカーを持ち、自分のデーモン・コマンドが出た時、このクリーチャーが自分の墓地にあれば手札に戻してもよい。呪文面「地獄まで我に従え」は自然文明のコスト2で、自分の山札の上から1枚目をマナゾーンに置く。初動のマナブーストとして使った後、デーモン・コマンドを出すたびに回収して撃ち直せるのが特徴。
手元のデッキデータでは「黒緑バロム」「バロム」が大半を占め、デーモン・コマンドを並べる構築に寄っている。dmwiki でも《死神信徒バーロウ・ビリーバー》と組めば2→4→7の動きが可能とされ、《魔令嬢バロメアレディ》で墓地から回収して即座に撃ち直す使い方が挙げられている。
従獄の死神シンベロス/「地獄まで我に従え」 は撃った後も戻ってくるツインパクトの初動マナブーストとして多くのデッキで検討されるカードです。上記の相性の良いカードと組み合わせることで、デッキの完成度を高めやすくなります。