デュエル・マスターズの「一緒に使われやすいカード」がわかる
| 種別 | クリーチャー |
|---|---|
| 種族 | ドリームメイト/サムライ/ウィザード |
| 文明 | 光/水/自然 |
| コスト | 6 |
| パワー | 8500 |
| 役割 | 攻撃するたびに踏み倒しを狙う多色フィニッシャー |
光/水/自然のコスト6・パワー8500で、ブロッカー、マッハファイター、ジャストダイバー、W・ブレイカーを併せ持つとされる。攻撃する時に山札の上から数枚をめくり、それらのコストが互いに異なっていれば重いエレメントをコストを支払わずに踏み倒せるとされ、外れた分はマナに置かれる。出したターンから触られにくく、そのまま攻撃してアドバンテージを取りに行ける設計。
コストがばらけた多色構築で真価を発揮するため、この清永自身を軸に据えたデッキや5色寄りの構築で名前が挙がる。デッキのコスト分布を意識して組む前提のカード。
ツインパクトで、554件で同居している。クリーチャー側(水・コスト4)は出た時に2枚引き、呪文側《オリジナル・ライフ》(自然・コスト2)は1マナ加速。清永の攻撃時チェックはツインパクトなら片面のコストだけを見る扱いなので、コスト4と2を選び分けられるこの手のカードは「3枚とも異なるコスト」を作りやすい。
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水/火/自然のコスト5で、266件で同居している。自分のツインパクト・クリーチャー全員にスピードアタッカーを与え、各ターン1度その攻撃時に呪文側をコストを支払わずに唱えさせる。清永の成功率を上げるためにツインパクトを厚く積む構築と、要求するカードがそのまま重なる。
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自然のツインパクトで、276件で同居している。クリーチャー側(コスト5)はツインパクトを墓地からマナへ置くマッハファイター、呪文側《ハザード・パクト》(コスト3)は1マナ加速し置いたのがツインパクトなら1枚引く。コスト5と3の2つの顔を持つので、清永のコスト重複チェックをずらす役にも回れる。
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自然のツインパクトで、372件で同居している。呪文側《ナチュラル・トラップ》(コスト6)は相手クリーチャー1体をマナ送りにするS・トリガー、クリーチャー側(コスト7)はマッハファイターで自然のコスト6以下を踏み倒す。コスト9以下という清永の踏み倒し範囲にも収まり、めくれた時の当たりになる。
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ツインパクトで、619件で同居している。呪文側《アイド・ワイズ・シャッター》(光・コスト4)は相手2体をタップし次の相手のターンもアンタップさせないS・トリガー。クリーチャー側(水・コスト7)は相手のクリーチャーが出るたび、そのターン相手全体の攻撃を止める。コスト4と7を選び分けられる点も清永のチェックと噛み合う。
商品ページを見る →五輪の求道者 清永 は攻撃のたびに山札から追加の一手を引き出す多色の主役として多くのデッキで検討されるカードです。上記の相性の良いカードと組み合わせることで、デッキの完成度を高めやすくなります。