デュエル・マスターズの「一緒に使われやすいカード」がわかる
| 種別 | ツインパクト(クリーチャー+呪文) |
|---|---|
| 種族 | アンノウン/セレス(クリーチャー面)とされる |
| 文明 | ゼロ |
| コスト | 7(クリーチャー面)/8(呪文面)とされる |
| パワー | 7000(クリーチャー面)とされる |
| 役割 | アタッカー兼踏み倒し |
クリーチャー面はゼロ文明のアンノウン系で、W・ブレイカーや召喚したターンに攻撃できる能力、攻撃時に呪文面をコストを払わず唱える「スマッシュ・バースト」を持つとされます。呪文面「水晶よ、大地より我が配下を創れ!」はS・トリガーを備え、山札の上を確認してアンノウンやゼニス系ならコストを払わず出す、といった踏み倒しに寄せた効果とされています。攻めと展開・受けを1枚で兼ねるツインパクトです。
アンノウンやゼニス(終斗)系を軸とするデッキで採用が検討されやすいカードです。ツインパクトゆえにアタッカーとしても呪文の受け・踏み倒しとしても使え、両面を活かしたい構築で組み込まれやすいとされます。
鬼面のコード デトロイト・テクノ/「水晶よ、大地より我が配下を創れ!」 はアタッカーと踏み倒しを1枚で兼ねる両面カードとして多くのデッキで検討されるカードです。上記の相性の良いカードと組み合わせることで、デッキの完成度を高めやすくなります。