デュエル・マスターズの「一緒に使われやすいカード」がわかる
| 種別 | ツインパクト(クリーチャー / 呪文) |
|---|---|
| 種族 | アンノウン・セレス |
| 文明 | 光/闇/火(呪文側は光) |
| コスト | 9 / 呪文3 |
| パワー | 4000 |
| 役割 | ゼニス踏み倒し / S・トリガー |
クリーチャー側「偽りの名 ダスニゼス」はアンノウン・セレスで、S・トリガーを持つとされる。出た時に山札の上から数枚を見て、その中からコスト18以下のゼニス・クリーチャーをコストを支払わずに召喚できるとされ、大型ゼニスの踏み倒し役になる。呪文側「リーダー・水晶チャージャー」はコスト3で、オラクル・アンノウン・ゼニスを手札に加えつつ、唱えた後は裏向きでマナゾーンに置かれる水晶チャージャーとして働くとされる。
ゼニスやオラクル、アンノウンを軸にした光を含む多色デッキで検討されやすいカードです。呪文側でマナを伸ばしつつ、クリーチャー側で大型ゼニスへつなぐ構築と噛み合いやすいとされます。
クリーチャーと呪文を持つツインパクトで、水晶(チャージャー)系の名を冠するカード。マナ加速や下準備を担い、ダスニゼスの重いコストに向けて盤面とマナを整える補助枠とされる。
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偽りの名 ダスニゼス/リーダー・水晶チャージャー はゼニス踏み倒し / S・トリガーとして多くのデッキで検討されるカードです。上記の相性の良いカードと組み合わせることで、デッキの完成度を高めやすくなります。