デュエル・マスターズの「一緒に使われやすいカード」がわかる
| 種別 | クリーチャー |
|---|---|
| 種族 | エンジェル・コマンド |
| 文明 | 光/水 |
| コスト | 10 |
| パワー | 15500 |
| 役割 | 盤面を止めて追加ターンを狙う大型ブロッカー |
ブロッカーとT・ブレイカーを持ち、出た時に相手のクリーチャー2体を選んでタップし、次の相手のターンのはじめにそれらはアンタップしない。さらに終極宣言として、自分のターンのはじめにブロッカーを持つクリーチャーを好きな数だけ手札から出してよく、その後に自分のブロッカーが12体以上あれば追加ターンを得る。自身に耐性はないため、相手のターンを生き延びる必要がある。
実データでは【青白天門】【天門】【巨大天門】【リゼ天門】と、ヘブンズ・ゲート系が大半を占める。Wikiでも《ヘブンズ・ゲート》で《真実の名 タイガー・レジェンド》と同時に出して横展開に繋げる運びが紹介されている。
審判の精霊ラストジャッジ はcipのフリーズと終極宣言で盤面を制圧する大型として多くのデッキで検討されるカードです。上記の相性の良いカードと組み合わせることで、デッキの完成度を高めやすくなります。