デュエル・マスターズの「一緒に使われやすいカード」がわかる
| 種別 | クリーチャー |
|---|---|
| 種族 | エンジェル・コマンド |
| 文明 | 光/水 |
| コスト | 5 |
| パワー | 6000 |
| 役割 | ターン終わりに呪文を踏み倒すブロッカー |
ブロッカーとW・ブレイカーを持ち、自分のターンの終わりに、光または水のコスト6以下の呪文1枚を手札からコストを支払わずに唱えてもよい。唱えなければカードを1枚引くため、手札に対象がなくても置きドローとして機能する。
実データでは【青白天門】【天門】【リゼ天門】【ドロマー天門】と、ヘブンズ・ゲート系にほぼ集中している。Wikiでも登場からしばらくは【白青天門】で《星門の精霊アケルナル/スターゲイズ・ゲート》の墳墓避けや5枚目以降として結果を残したとされる一方、《ギャラクシー・チャージャー》で《ヘブンズ・ゲート》と同時回収できない点が採用減の理由に挙げられている。
審罰の精霊ロイヤル・パニッシャー は5マナから呪文を踏み倒すブロッカーとして多くのデッキで検討されるカードです。上記の相性の良いカードと組み合わせることで、デッキの完成度を高めやすくなります。