デュエル・マスターズの「一緒に使われやすいカード」がわかる
| 種別 | クリーチャー |
|---|---|
| 種族 | エンジェル・コマンド・ドラゴン |
| 文明 | 光/自然 |
| コスト | 4 |
| パワー | 5500 |
| 役割 | ドローと展開を毎ターン供給するシステムクリーチャー |
ブロッカーを持ち、各ターンに一度、自分の他のクリーチャーが出た時にカードを1枚引いてもよい。さらに各ターンに一度、自分のクリーチャーが攻撃する時、自分の山札の上から1枚目をマナゾーンに置いてもよく、そうしたら光または自然のコスト3以下のクリーチャー1体をマナゾーンから出してもよい。生き残るほど盤面と手札を伸ばし続けられるが、耐性は持たない。
実データでは【白緑メルヴェイユ】【白緑フレン】【白緑ロマネスク】と、光/自然のミッドレンジ系が並ぶ。Wikiでも《聖霊龍王 メルヴェイユ》を出した終盤に《密林の総督ハックル・キリンソーヤ》を踏み倒す1ショットキルや、【ハッチャキ】での運用が挙げられている。
大地の精霊龍 ボンボヤージュ は毎ターンドローと展開を供給する4コストとして多くのデッキで検討されるカードです。上記の相性の良いカードと組み合わせることで、デッキの完成度を高めやすくなります。