デュエル・マスターズの「一緒に使われやすいカード」がわかる
| 種別 | クリーチャー |
|---|---|
| 種族 | アーマード・ドラゴン系 |
| 文明 | 火 |
| コスト | 7 |
| パワー | 6000 |
| 役割 | ドラゴンの攻め手・打点役 |
DM25-SP1で登場した火のドラゴン。召喚酔いせずすぐ攻撃できる「スピードアタッカー」と「W・ブレイカー」を持ち、攻撃時に自分の他のドラゴンをアンタップして攻撃を続けやすくする働きが中心とされます。加えてシールドからの防御札になる「G・ストライク」も備えており、攻めと最低限の受けを兼ねられるカードです。
ドラゴンを軸にした火系デッキで採用が検討されやすいカードです。ドラゴンを並べてアンタップから連続攻撃を狙う構築や、キャラクター系(王道の春/ドラゴン娘)の火ドラゴン軸で見かけることが多いようです。
マナのドラゴン数に応じてコストが軽くなる火のコマンド・ドラゴン。スピードアタッカーやG・ストライクを備えるとされ、春咲栄久と並べて攻めの厚みを増す枠として噛み合いやすい組み合わせです。
商品ページを見る →
ドラゴンをテーマにした場(フィールド)系のカード。ドラゴンを多用する春咲栄久のデッキとコンセプトがそろいやすく、種族軸を後押しする補助枠として組み合わせ候補になります。
商品ページを見る →春咲栄久 はドラゴンの攻め手・打点役として多くのデッキで検討されるカードです。上記の相性の良いカードと組み合わせることで、デッキの完成度を高めやすくなります。