デュエル・マスターズの「一緒に使われやすいカード」がわかる
| 種別 | G-NEO進化クリーチャー |
|---|---|
| 種族 | アビスロイヤル |
| 文明 | 水/闇/火 |
| コスト | 5 |
| パワー | 7000 |
| 役割 | 墓地からアビスを立て直す進化フィニッシャー |
水・闇・火いずれかのクリーチャーの上に置けるG-NEO進化クリーチャーで、ブロッカーとW・ブレイカーを持つ。公式のカードページによれば、出た時にカードを2枚引いて手札を2枚捨て、その後コスト4以下のアビス・クリーチャーを墓地から出すことができる。加えて、各ターンはじめて自分の進化クリーチャーまたはアビス・クリーチャーをタップした時、それをアンタップする常在効果を持つとされる。
DM25-RP1「王道W 第1弾 邪神vs邪神~ソウル・オブ・ジ・アビス~」で登場したアビスロイヤル。アビスとしては珍しい3色(水/闇/火)のカードで、墓地とバトルゾーンを行き来するアビス軸のデッキに組み込まれる。手札を捨てる効果が自前の墓地肥やしになるため、墓地を資源として扱う構築ほど噛み合いやすい。
自分のNEOクリーチャーや進化クリーチャーが出るたびに、任意で2枚墓地を肥やして墓地のクリーチャーをその下に潜り込ませる。至高の魂が出た時にも誘発するので墓地が増え、こちらのcipが探す「コスト4以下のアビス」を用意しながら進化元も厚くできる。同じデッキでの同居は1,951件。
商品ページを見る →
4枚墓地を肥やしてからコスト4以下のアビスを墓地から出す3マナの呪文。至高の魂の踏み倒し範囲と同じ「コスト4以下のアビス」を扱うため、こちらで先に出した小型が、そのままG-NEO進化の下敷きになる。闇のシビルカウント2でS・トリガーも付く。同じデッキでの同居は2,490件。
商品ページを見る →
出た時に3枚墓地を肥やして墓地からクリーチャーを1体回収し、そのコスト以下の相手クリーチャーを破壊する。下にカードがあれば自軍全体がスピードアタッカーになりブロックされなくなるので、至高の魂のW・ブレイカーを出したターンから通しにいける。同じデッキでの同居は2,247件。
商品ページを見る →至高の魂 アビスベル=ジャシン帝 はアビスを墓地から立て直す進化クリーチャーとして多くのデッキで検討されるカードです。上記の相性の良いカードと組み合わせることで、デッキの完成度を高めやすくなります。