デュエル・マスターズの「一緒に使われやすいカード」がわかる
| 種別 | クリーチャー |
|---|---|
| 種族 | ジャイアント・ドラゴン |
| 文明 | 自然 |
| コスト | 14 |
| パワー | 19000 |
| 役割 | 相手のマナが伸びるほど軽くなるフィニッシャー |
相手のマナゾーンにあるカード1枚につきコストが1下がるシンパシーを持ち、マッハファイターとQ・ブレイカーを備える。攻撃する時、バトルゾーンにあるエレメント1つと、その持ち主のマナゾーンにある、それよりコストが小さいエレメント1つを入れ替えられる。自身を選べば自分のマナゾーンのコスト13以下のエレメントを何でも1つ出せる。
デッキ実データ433件では【ガイアッシュ覇道】【ペテンバース】【緑単】【青緑カウンター】などに1〜数枚ずつ散らばり、専用アーキタイプというより大型枠として採られている。dmwikiでは《流星のガイアッシュ・カイザー》のコスト軽減にも対応する一方、速攻など3〜4マナから伸びない相手には10コスト以上かかり出しにくいと指摘されている。
十四番龍 アクロスラピュタズ Par青天井 は相手のマナが伸びるほど軽くなる自然の最大級フィニッシャーとして多くのデッキで検討されるカードです。上記の相性の良いカードと組み合わせることで、デッキの完成度を高めやすくなります。