デュエル・マスターズの「一緒に使われやすいカード」がわかる
| 種別 | G-NEOクリーチャー |
|---|---|
| 種族 | アーマード・ドラゴン/テクノ・サムライ |
| 文明 | 光/火/自然 |
| コスト | 3 |
| パワー | 4000+ |
| 役割 | 進化ビートダウンのフィニッシャー・打点役 |
読みは「ボルバルザーク シデン フォーワンゼロ」。光・火・自然のクリーチャーの上に置けるG-NEO進化クリーチャーで、パワード・ブレイカーを持ちます。自身の下にあるカード1枚につきパワーが+2000され、攻撃時には山札の上から2枚を自身の下に置けるため、攻撃を重ねるほどパワーとブレイク数が伸びやすいのが特徴です。
光・火・自然を含むアーマード/テクノ・サムライ系のビートダウンで、攻撃するたびに打点が膨らむアタッカーとして検討されやすいカードです。
出た時に山札の上3枚を、1枚シールド化・1枚マナ・1枚を自分の下、と振り分ける光/火/自然のNEOクリーチャー。同じデッキに304件で同居している。理由は、SHIDEN-410はG-NEO進化でこの上に重ねられ、その際に下にあるカードもそのまま引き継ぐので、「下のカード1枚につきパワー+2000」の初期値を稼げるから。
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出た時に山札の上4枚からNEOクリーチャーか進化クリーチャーを1枚手札に加える火のデーモン・コマンド/フュージョナー。同じデッキに287件で同居している。理由は、超魂Xを持つので、SHIDEN-410の下に入れば「各ターン最初の攻撃の終わりにアンタップする」が共有されるから。SHIDEN-410は攻撃するたびに山札の上2枚を自分の下に積むので、2回攻撃はそのままパワーとブレイク枚数の伸びになる。
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自分のNEOクリーチャーが攻撃する時に1マナ増やし、マナのクリーチャーをそのNEOクリーチャーの下に置ける光/火/自然のG-NEOクリーチャー。同じデッキに221件で同居している。理由は、SHIDEN-410が攻撃するたびに下のカードを追加できてパワーとブレイク枚数が伸びるうえ、「下が3枚以上でパワーが0より大きければ離れない」で除去にも強くなるから。
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出た時に各プレイヤーが1体だけ残して他のクリーチャーをすべてマナに送るタマシードで、超魂Xで「ブロックされない」を与える。同じデッキに52件で同居している。理由は、G-NEO進化は離れる時に下のカードが身代わりになるため、この全体マナ送りの被害が自分側だけ小さく済み、そのうえブロックされない打点にできるから。
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上面は出た時に光のコスト3以下の非進化クリーチャーを手札から出すメタリカ、下面は相手のマナ数を超えたクリーチャーを山札の下に送る呪文。同じデッキに35件と、この5枚の中では同居が最も少ない。上面の踏み倒しは光のコスト3以下が対象で、SHIDEN-410も光を含むコスト3ではあるが、G-NEOクリーチャーがこの範囲に入るかまでは出典を確認できなかったため断定しない。下面は単体で使える受け札。
商品ページを見る →暴覇斬空SHIDEN-410 は攻撃するたびに打点が膨らむフィニッシャーとして多くのデッキで検討されるカードです。上記の相性の良いカードと組み合わせることで、デッキの完成度を高めやすくなります。