デュエル・マスターズの「一緒に使われやすいカード」がわかる
| 種別 | クリーチャー |
|---|---|
| 種族 | スノーフェアリー |
| 文明 | 火 |
| コスト | 2 |
| パワー | 3000 |
| 役割 | 2コストのコスト軽減役 |
G・ストライクを持つコスト2・パワー3000のスノーフェアリー。「各ターンに一度、自分の闇、火、または自然のクリーチャーの召喚コストを1少なくしてもよい。ただし、コストは0以下にはならない」を持ち、シールドから手札に加わったときは相手クリーチャー1体の攻撃を止められる。DM25-RP1などに収録。
毎ターン1体分の召喚コストを軽くできるので、低コストを連打する速攻寄りの構築と噛み合う。デッキリスト上は【赤単】系や【赤黒バイク】、【スノーフェアリー】での採用が見られる。
火のコスト2で、185件で同居している。各ターン、自分の火のクリーチャー1体目の召喚コストを1下げる。マルスの軽減とは別の能力なので同じクリーチャーに両方乗せられ、火のクリーチャーを2マナ分安く召喚できるのが同居の理由。どちらもG・ストライク持ちで受けにも回る。
商品ページを見る →
闇のコスト2スノーフェアリーで、390件で同居している。マルスと同じ奇跡妖精サイクルで、こちらは水・闇・火を1軽減する。軽減は1体につき各ターン1回なので、並べた数だけそのターンに安く出せるクリーチャーが増える。
商品ページを見る →
火のコスト4デーモン・コマンドで、81件で同居している。スピードアタッカーで各ターン最初の攻撃時にアンタップし、ハイパー化すればパワー11000のW・ブレイカーになる。火のクリーチャーなのでマルスの軽減が乗り、3マナで出せる。
商品ページを見る →
火のコスト8スター進化で、161件で同居している。「このターン自分の他の火のクリーチャーを召喚していれば」追加で3軽減されるため、火のクリーチャーであるマルスを召喚しておくこと自体がその条件を満たす。マルスの軽減も重ねればさらに1マナ安くなる。
商品ページを見る →
自然のコスト2スノーフェアリーで、64件で同居している。同じ奇跡妖精サイクルで、こちらは光・火・自然を1軽減する。火を含む点はマルスと共通なので、赤緑寄りの構築では色を散らしつつ軽減役を重ねられる。
商品ページを見る →奇跡妖精マルス は毎ターン1体分のコストを浮かせる潤滑油として多くのデッキで検討されるカードです。上記の相性の良いカードと組み合わせることで、デッキの完成度を高めやすくなります。