デュエル・マスターズの「一緒に使われやすいカード」がわかる
| 種別 | NEOクリーチャー(NEO進化:光・火・自然のクリーチャー) |
|---|---|
| 種族 | ジャイアント/テクノ・サムライ |
| 文明 | 自然 |
| コスト | 7 |
| パワー | 17000 |
| 役割 | マナゾーンから出直せる大型フィニッシャー。手札補充とマナ加速も兼ねる |
DM25-RP2で登場した自然文明のNEOクリーチャー。光、火、または自然のクリーチャー1体の上に置けるNEO進化で、マッハファイターとT・ブレイカーを持つ。出た時に自分の山札の上から2枚を表向きにし、その中から好きな数のクリーチャーを手札に加えて残りをマナゾーンに置く。さらに破壊される時は墓地のかわりにマナゾーンに置いてもよく、自分のターンのはじめに自分のマナゾーンにカードが8枚以上あれば、このクリーチャーをマナゾーンから出せる。
手元のデッキデータでは、マナを伸ばす【緑単キャベツ】系や【ハイランダージャイアント】、デュエパーティー構築での採用が目立つ。マナが8枚に届いた後は毎ターン出し直せるため、マナ加速を軸にする自然デッキと噛み合う。
RYOMA-死合乱闘103 はマナゾーンから何度も出直せる自然の大型NEOクリーチャーとして多くのデッキで検討されるカードです。上記の相性の良いカードと組み合わせることで、デッキの完成度を高めやすくなります。