デュエル・マスターズの「一緒に使われやすいカード」がわかる
| 種別 | G-NEOクリーチャー(G-NEO進化:光・火・自然のクリーチャー) |
|---|---|
| 種族 | エンジェル・コマンド/テクノ・サムライ |
| 文明 | 光/火/自然 |
| コスト | 5 |
| パワー | 9000 |
| 役割 | NEO進化軸の中核。味方に除去耐性を配りつつマナ経由でリソースを供給する |
DM25-RP2で登場したG-NEOエンジェル・コマンド/テクノ・サムライ。ブロッカー、マッハファイター、W・ブレイカーを持つ。自分のNEO進化クリーチャーは、カードが3枚以上含まれていてパワーが0より大きければ離れない。加えて、自分のNEOクリーチャーが攻撃する時、山札の上から1枚をマナゾーンに置いてもよく、そうしたらマナゾーンのクリーチャー1体をそのNEOクリーチャーの下に置くか手札に加えられる。
デッキデータでは【リースサムライ】が最も多く、【テクノサムライ】【リースギャラクシー】が続く。デュエマWikiでも、このカードを軸にした【白赤緑御代紅海】が成立し上位入賞を続けていると記載されている。
PERFE910-御代紅海 はNEO進化クリーチャーに耐性を配りながらマナと盤面を伸ばす中核として多くのデッキで検討されるカードです。上記の相性の良いカードと組み合わせることで、デッキの完成度を高めやすくなります。