デュエル・マスターズの「一緒に使われやすいカード」がわかる
| 種別 | G-NEOクリーチャー |
|---|---|
| 種族 | アビスロイヤル |
| 文明 | 水/闇/火 |
| コスト | 3 |
| パワー | 3000 |
| 役割 | 墓地から進化元を補充するシステム |
水/闇/火のコスト3・パワー3000のG-NEOクリーチャーで、水・闇・火のクリーチャー1体の上に置いてもよい。ブロッカーとスレイヤーを持ち、自分のNEOクリーチャーまたは進化クリーチャーが出た時に、自分の山札の上から2枚を墓地に置いてもよく、その後自分の墓地にあるクリーチャー1体をその下に置いてもよい。出した自分自身も進化元補充の対象になる。
手元のデッキデータでは「クローシスアビス」が突出して多く、「アビス」「クローシス」「アビスラブ」と続く。dmwiki でも超魂Xを発動させるのに優秀なシステムクリーチャーとされ、進化元に仕込む対象に「クリーチャー」以外の指定がないため本来の進化条件と一致しないクリーチャーも置ける点が挙げられている。
片翼の魂 アビスベル は墓地から進化元を積み直すシステムクリーチャーとして多くのデッキで検討されるカードです。上記の相性の良いカードと組み合わせることで、デッキの完成度を高めやすくなります。