デュエル・マスターズの「一緒に使われやすいカード」がわかる
| 種別 | G-NEOクリーチャー(G-NEO進化:光・火・自然のクリーチャー) |
|---|---|
| 種族 | ワイルド・ベジーズ/テクノ・サムライ |
| 文明 | 自然 |
| コスト | 3 |
| パワー | 4000 |
| 役割 | マナを伸ばしながら進化元を補充し続けるマッハファイター |
DM25-RP2で登場したG-NEOワイルド・ベジーズ/テクノ・サムライ。マッハファイターを持ち、このクリーチャーの攻撃の終わりに自分の山札の上から2枚をマナゾーンに置き、その後カードを1枚、自分のマナゾーンからこのクリーチャーの下に置く。G-NEO進化の耐性を攻撃のたびに張り直せるため、除去を1回受けても立て直しやすい。
デッキデータでは【ゴルギーオージャー】が最多で、【リースサムライ】や緑単系が続く。デュエマWikiでも、マナから進化元を仕込める点を買われて【ゴルギーオージャー】の下敷き補充手段として台頭したと記載されている。
MATATA-美吾罪261 は攻撃のたびにマナを2枚伸ばし、マナから進化元を補充し続けるマッハファイターとして多くのデッキで検討されるカードです。上記の相性の良いカードと組み合わせることで、デッキの完成度を高めやすくなります。