デュエル・マスターズの「一緒に使われやすいカード」がわかる
| 種別 | NEOクリーチャー(NEO進化:光・火・自然のクリーチャー) |
|---|---|
| 種族 | ヒューマノイド/テクノ・サムライ |
| 文明 | 自然 |
| コスト | 3 |
| パワー | 4000 |
| 役割 | 受け・マナ加速・除去のどれにも回せるコスト3のS・トリガー獣 |
DM25-RP2で登場したNEOヒューマノイド/テクノ・サムライ。S・トリガーとNEO進化(光・火・自然のクリーチャー)を持ち、出た時にコスト3以下のエレメントを1つ選び、持ち主のマナゾーンに置いてもよい。相手の小型を退ける除去として使えるほか、自分自身を選べばアンタップインのマナブーストになり、NEO進化させてから進化元ごとマナ送りにすれば2マナ以上伸ばせる。
デッキデータでは【ゴルギーオージャー】系が最多で、【リースサムライ】が続く。デュエマWikiでは【緑単イミッシュ・イツァヤナ】での採用や、マッハファイター対策として【ゴルギーオージャー】に1〜2枚挿される例が挙げられている。
USHI和歌轟-8 は受けにもマナ加速にも除去にも回せる自然のコスト3 S・トリガー獣として多くのデッキで検討されるカードです。上記の相性の良いカードと組み合わせることで、デッキの完成度を高めやすくなります。