デュエル・マスターズの「一緒に使われやすいカード」がわかる
| 種別 | ツインパクト(クリーチャー/呪文) |
|---|---|
| 種族 | グランセクト(クリーチャー側) |
| 文明 | 自然 |
| コスト | クリーチャー側4/呪文側7 |
| パワー | 12000(クリーチャー側) |
| 役割 | 山札操作を封じるロック役と、S・トリガーの防御呪文 |
DM25-EX1で登場したグランセクトとグランセクト・ワード呪文のツインパクト。クリーチャー側(コスト4)はパワー12000で相手プレイヤーを攻撃できないかわりに、出た時に山札の上から1枚をマナゾーンに置いてもよく、さらに相手は自身の山札を見れず、表向きにできず、順序を変えられないというロックをかける。呪文側「この子はさわらせないわ!」(コスト7)はS・トリガーで、山札をシャッフルして上から1枚を表向きにし、それがパワー12000以上のクリーチャーならタップして出したうえで、次の自分のターンのはじめまで相手のクリーチャーは可能ならそれを攻撃する。
手元のデッキ実データでは【緑単キャベツ】系が中心で、【ハチ公ガチンコ・ジャッジ】でも入賞実績がある。wikiでは【緑単グランセクト】のパーツ、および【青黒緑マルル】のメタカードとして紹介されている。
Q.Q.G.QX./「この子はさわらせないわ!」 はコスト4のマナブースト兼メタ枠として多くのデッキで検討されるカードです。上記の相性の良いカードと組み合わせることで、デッキの完成度を高めやすくなります。