デュエル・マスターズの「一緒に使われやすいカード」がわかる
| 種別 | 進化クリーチャー(マナ進化GV) |
|---|---|
| 種族 | グランセクト/フェニックス |
| 文明 | 自然 |
| コスト | 5 |
| パワー | 14000 |
| 役割 | フィニッシャー / 盤面処理 |
自然のマナ進化GVクリーチャー。マナのグランセクト/フェニックス3体を重ねて出せるとされ、マッハファイターとT・ブレイカーを持ちます。攻撃時にはメテオバーンで下のカードを墓地に置き、相手クリーチャー1体をマナに送りつつ山札の上2枚をマナに置くとされ、盤面処理とマナ加速を同時に狙える大型フィニッシャーです。
グランセクトやフェニックスを軸にした自然中心のデッキで、マナ進化からのフィニッシャーとして検討されやすいカードです。
山札の上から3枚を表向きにし、めくれたフェニックス1体につき1ターン追加ターンを得るコスト6の火の呪文(めくったカードは元の順序で山札の上に戻る)。《愛銀河ジュピター・カリストエフェクト》と同じデッキに146件で同居している。理由は、ジュピター・カリストエフェクトがフェニックスなので、山札に厚く積むほどこの呪文の当たりが増えるため。
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出た時に山札の上から1枚をタップしてマナゾーンに置き、それがフェニックスかファイアー・バードならもう1枚追加でマナに置くコスト3のクリーチャー。同じデッキに112件で同居している。理由は、マナ進化GVの進化元(マナゾーンのクリーチャー3体)と、「マナのグランセクト/フェニックスが5つ以上ならコスト3で召喚できる」という軽減条件を同時に満たしにいけるため。
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自然のコスト5以上のクリーチャーが攻撃する時に手札から重ねられる、コスト6・パワー9000の進化クリーチャー。同じデッキに62件で同居している。理由は、ジュピター・カリストエフェクトがコスト5の自然のクリーチャーで、そのまま侵略元の条件を満たすため。メテオバーンで盤面を触った後、さらに上から乗せて打点を伸ばせる。
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シールド進化GVでシールド3枚の上に置いて出す、コスト6・パワー12500の光のフェニックス。破壊されず、メテオバーンでシールドを増やす。同じデッキに66件で同居している。理由は、同じ「愛銀河」サイクルのフェニックスで、片方はマナ、片方はシールドを進化元にするため。フェニックスの枚数が増えるほど互いのコスト軽減条件も満たしやすくなる。
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召喚時に自分のクリーチャー1体を手札に戻すとコストが2下がる、コスト7・パワー13000の3色ディスペクター。EXライフ、スピードアタッカー、マッハファイター、T・ブレイカーを持つ。同じデッキに58件で同居している。理由は、種族にフェニックスを持つのでフェニックス枠を厚くでき、役目を終えたクリーチャーを戻して軽く出せるため。
商品ページを見る →愛銀河ジュピター・カリストエフェクト はフィニッシャー / 盤面処理として多くのデッキで検討されるカードです。上記の相性の良いカードと組み合わせることで、デッキの完成度を高めやすくなります。