デュエル・マスターズの「一緒に使われやすいカード」がわかる
| 種別 | タマシード(「天宝」シリーズ)とされる |
|---|---|
| 文明 | 不明(青系=水を中心とした構成とされる) |
| コスト | 不明 |
| 役割 | リソース補助・受け |
「天宝」の名を持つタマシードのサイクルに属するカードとされます。同シリーズのタマシードは、相手より手札・マナ・シールドが少ない場合に山札から補充するなど、劣勢を取り戻す挽回・リソース補助に寄った効果を持つ傾向があります。青薔薇の天宝も同様の役割を担うカードと見られますが、正確な文明・コスト・効果テキストは確認が取れていないため、実物のカード情報での確認をおすすめします。
タマシードを軸にしたデッキや、光・水を中心とするコントロール寄りの構築で採用が検討されやすいとされます。リソースを整えつつ受けを固めたいデッキと一緒に検討される枠です。
光の精霊(エンジェル・コマンド)系の補助枠として、青薔薇の天宝と同じ光・水寄りのデッキで一緒に検討されやすいとされます。盤面を整える枠として組み合わせる候補です。
商品ページを見る →青薔薇の天宝 はリソース補助・受けを担う「天宝」タマシードの一枚として多くのデッキで検討されるカードです。上記の相性の良いカードと組み合わせることで、デッキの完成度を高めやすくなります。