デュエル・マスターズの「一緒に使われやすいカード」がわかる
| 種別 | クリーチャー |
|---|---|
| 種族 | サイバーロード/フュージョナー |
| 文明 | 水 |
| コスト | 3 |
| パワー | 2000 |
| 役割 | 進化の起点 / 展開補助 |
水のサイバーロード/フュージョナー。ジャストダイバーを持ち、出たターンは相手に選ばれず攻撃もされないため守られやすい。さらに「超魂X」により、このクリーチャーの下に付いて進化する水のクリーチャーの召喚コストを2軽減するとされ、進化クリーチャーを軽く重ねていく起点として扱われる。
水の進化クリーチャーやサイバーロードを軸に、進化を重ねて攻めるデッキで検討されやすいカードです。
サイバー・クリーチャー1体の上に置く進化サイバー・コマンド。同じデッキに56件で同居している。理由は、ハトメラルがサイバーロード=サイバーなので進化元になり、しかも「このクリーチャーから進化する水のクリーチャー」を2コスト軽くする能力がそのまま乗って、6コストを4コストで立てられるから。
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出た時に山札の上2枚から自身よりコストの小さいクリーチャーを踏み倒す「激流連鎖」を持つサイバー・コマンド。同じデッキに44件で同居している。理由は、同じサイバー軸の重い枠で、めくった軽量サイバーを並べて盤面を作れるから。ただし進化クリーチャーではないので、ハトメラルのコスト軽減の対象には入らない。
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この上に置く進化クリーチャーのコストを2少なくする火のタマシード。同じデッキに41件で同居している。理由は、ハトメラルと同じ「進化元になりつつ進化先を2コスト軽くする」役回りだから。ただしハトメラルの軽減は水のクリーチャー限定なので効果が重なるわけではなく、文明の違う進化先まで軽減役を広げるための同居と見られる。
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出た時に山札の上1枚がサイバーなら手札に加えるコスト2のサイバー・ウイルス。同じデッキに27件で同居している。理由は、ハトメラルより1コスト早く置ける進化元でありながら、次の進化先も拾いにいけるから。
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水・闇・火のクリーチャー1体の上に置けるG-NEO進化で、攻撃時にコスト7以下の呪文などを無料で使い、ブレイクしたシールドを焼却する。同じデッキに159件で同居している。理由は、水を含む進化クリーチャーなのでハトメラルを土台にすると、NEO進化での軽減とハトメラルの軽減が重なって大きくコストが下がるから。
商品ページを見る →ハトメラル は進化の起点と展開補助を兼ねるカードとして多くのデッキで検討されるカードです。上記の相性の良いカードと組み合わせることで、デッキの完成度を高めやすくなります。