デュエル・マスターズの「一緒に使われやすいカード」がわかる
| 種別 | ツインパクト(クリーチャー/呪文) |
|---|---|
| 種族 | メカ・デル・ステラ/シノビ(クリーチャー側) |
| 文明 | 闇 |
| コスト | クリーチャー側2/呪文側5 |
| パワー | 2000(クリーチャー側) |
| 役割 | ターンを問わない踏み倒しメタと、墓地からのシノビ蘇生 |
DM25-EX1で登場したメカ・デル・ステラ/シノビとシノビ・ワード呪文のツインパクト。クリーチャー側(コスト2)はG・ストライクを持ち、相手のクリーチャーが召喚以外の方法で出た時にそのクリーチャーを破壊する。自分・相手のターンを問わないコスト踏み倒しメタとして働く。呪文側「それがシノビのサダメ…」(コスト5)はコスト7以下のシノビを1つ、自分の墓地から出す。
手元のデッキ実データでは【白黒シノビ】【シノビ】が中心で、【白黒メカ】にも採用される。序盤はメタクリーチャー、中盤以降は墓地に落ちたシノビの蘇生札と、ゲームを通して腐りにくい。
蛛紙の聖沌 009um0/「それがシノビのサダメ…」 は踏み倒しメタと蘇生呪文を1枚に収めた枠として多くのデッキで検討されるカードです。上記の相性の良いカードと組み合わせることで、デッキの完成度を高めやすくなります。