デュエル・マスターズの「一緒に使われやすいカード」がわかる
| 種別 | G-NEOクリーチャー |
|---|---|
| 種族 | グランセクト/テクノ・サムライ |
| 文明 | 自然 |
| コスト | 9 |
| パワー | 14000 |
| 役割 | フィニッシャー / マナ加速 |
D・D・D[自然(6)]を持ち、自分のクリーチャーの攻撃時に自然6マナを支払って手札から出せます。G-NEO進化で光・火・自然のクリーチャーの上に置け、マッハファイターとT・ブレイカーを持ちます。攻撃の終わりに山札の上から3枚をマナゾーンに置き、その3枚の中から、自分のマナゾーンの枚数よりコストが小さいクリーチャーを1体出せます。
カーナベル公開デッキの集計では【キャベツ】【緑単キャベツ】【緑単キャベッジ】が突出しており、マナを伸ばす緑単基盤で使われています。マナ加速がアンタップインなので、他のD・D・Dを続けて撃ちやすいのも単色寄せの理由です。
「K」-9+9 は攻撃中に飛び出す緑単のフィニッシャーとして多くのデッキで検討されるカードです。上記の相性の良いカードと組み合わせることで、デッキの完成度を高めやすくなります。