デュエル・マスターズの「一緒に使われやすいカード」がわかる
| 種別 | クリーチャー(G-NEO進化) |
|---|---|
| 種族 | ガイアール・コマンド・ドラゴン/ヒューマノイド爆/テクノ・サムライ |
| 文明 | 光/火/自然 |
| コスト | 6 |
| パワー | 10500 |
| 役割 | バトル勝利を起点にマナ回復と手札補充を行うアタッカー |
DM25-RP3「邪神vs時皇 〜ビヨンド・ザ・タイム〜」収録の多色クリーチャー。D・D・D[光/火/自然(4)]とG-NEO進化を持ち、光・火・自然いずれかのクリーチャーの上に置いて出すことができるとされる。ブロッカー、スピードアタッカー、マッハファイター、W・ブレイカーを併せ持ち、自分のクリーチャーがバトルに勝った時に山札の上から1枚を見て手札かマナゾーンに置き、その後マナゾーンのカードをすべてアンタップする能力を持つ。マナが戻るため、バトルに勝ち続ける限り同じターン内で追加の動きにつなげやすい。
マッハファイターやガードマンでバトルを起こしやすい光・火・自然の多色デッキ、テクノ・サムライやD・D・Dを軸にした構築で名前が挙がる。マナ回復を活かして重量級につなぐ中継役としての採用が中心とみられる。
コスト10・パワー18000のNEO進化クリーチャーで、D・D・D[光/火/自然(7)]とQ・ブレイカーを持つ。これが進化クリーチャーなら、相手のクリーチャーの「出た時」「攻撃する時」の能力をトリガーさせない。《「GT」-002》と同じデッキに1,486件で同居している。理由は、同じ「D・D・D+NEO進化」パッケージの最上段だから。GT-002が自分のクリーチャーのバトル勝利でマナをすべてアンタップし直すので、重いD・D・Dコストを同じターンに続けて払いやすくなる。
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マナゾーンに光・火・自然がそろっていれば無色2で召喚でき、自分の「D・D・D」コストを2少なくするコスト3のNEOクリーチャー。同じデッキに489件で同居している。理由は、GT-002のD・D・D[光/火/自然(4)]が実質2で撃てるようになり、攻撃中の割り込みが一気に軽くなるため。
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自分のNEO進化クリーチャーは、下に3枚以上カードが含まれていてパワーが0より大きければ離れないという耐性を配るコスト5のG-NEOクリーチャー。自分のNEOクリーチャーの攻撃時にマナを1枚置き、マナのクリーチャーをその下に差し込める。同じデッキに616件で同居している。理由は、GT-002自身もG-NEO進化なので、下の束が厚くなると除去されなくなるため。
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出た時に山札の上から3枚を見て、1枚をシールド化し、残りを1枚ずつマナゾーンとこのクリーチャーの下に置くコスト3のNEOクリーチャー。同じデッキに477件で同居している。理由は、3ターン目からマナと「下の束」を同時に用意でき、GT-002を上に重ねる進化元とD・D・D用のマナを一手でそろえられるため。
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コスト9・パワー14000のG-NEOクリーチャーで、攻撃の終わりに山札の上から3枚をマナゾーンに置き、その中からマナの枚数より小さいコストのクリーチャーを1体出せる。同じデッキに323件で同居している。理由は、GT-002のマナ全アンタップでマナが余りやすく、同じターンにこちらのD・D・D[自然(6)]まで繋げやすいため。
商品ページを見る →「GT」-002 はバトル勝利からマナと手札を伸ばす多色アタッカーとして多くのデッキで検討されるカードです。上記の相性の良いカードと組み合わせることで、デッキの完成度を高めやすくなります。