デュエル・マスターズの「一緒に使われやすいカード」がわかる
| 種別 | 呪文 |
|---|---|
| 文明 | 自然 |
| コスト | 4(D・D・D時は自然2) |
| 役割 | 攻撃中のマナ回復 |
自然文明のコスト4の呪文。D・D・D[自然(2)]を持ち、自分のクリーチャーが攻撃する時に手札から自然2マナを支払って実行できる。効果は自分のマナゾーンにあるカードを5枚アンタップするというもので、D・D・Dで撃てば差し引き3マナ回復になる。手打ちの場合は1マナ分の回復にとどまる。
DM25-RP3のD・D・Dコモン呪文サイクルの1枚。攻撃ステップ中に不足したマナを補えるため、攻撃時に重いD・D・Dを続けて実行する構築で使われる。カード名の通り《轟く邪道 レッドゾーン》をはじめとした重量級D・D・Dのサポート向けにデザインされたカードとみられている。
光のG-NEOクリーチャーで、180件で同居している。D・D・D[光(2)]を持ち、攻撃中に手札から出せるブロッカー。攻撃ステップで複数のD・D・Dを続けて実行すると支払うマナが足りなくなるため、マナを5枚アンタップするこの呪文とセットで扱われるのが同居の理由。
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水のコスト3呪文で、113件で同居している。D・D・D[水(1)]で攻撃中に1マナだけ払って2枚引ける。攻撃ステップに手札を伸ばす役で、こちらのマナ回復と合わせると攻撃中に手札とマナの両方を継ぎ足せる。
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自然のコスト4 S・トリガー呪文で、116件で同居している。D・D・D[自然(2)]で攻撃中に自分のクリーチャー1体をパワー+6000しパワード・ブレイカーを与えたうえで相手1体とバトルさせる。同じ自然のD・D・Dなので、こちらで起こしたマナをそのまま支払いに回せる。
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光のコスト3呪文で、146件で同居している。D・D・D[光(1)]で攻撃中に手札からコスト3以下のクリーチャーを1体出せる。どちらもDM25-RP3のD・D・Dサイクルの1枚で、攻撃ステップ中に複数枚を連続実行する前提のカード同士という関係にある。
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闇/火のコスト5で、749件で同居している。スピードアタッカーとW・ブレイカーを持ち、出た時に自分のシールドをすべて手札に加えられる。D・D・Dは「自分のクリーチャーが攻撃する時」に実行する能力なので、出たターンから殴れるこのカードが実行そのものの起点になる。
商品ページを見る →危識:この先、レッドゾーンあり は攻撃中にマナを起こす軽量呪文として多くのデッキで検討されるカードです。上記の相性の良いカードと組み合わせることで、デッキの完成度を高めやすくなります。