デュエル・マスターズの「一緒に使われやすいカード」がわかる
| 種別 | ドリーム・クリーチャー |
|---|---|
| 種族 | デモニオ/鬼札王国 |
| 文明 | 闇/火 |
| コスト | 3 |
| パワー | 7000 |
| 役割 | 鬼タイムを自分から作りにいく軽量アタッカー |
出た時と自分のターンのはじめに、自分のシールドを1つ手札に加えられる(その「S・トリガー」は使えない)。鬼タイム(自分と相手のシールドの合計が6つ以下)なら自分の闇または火のクリーチャーすべてに「スピードアタッカー」と「スレイヤー」を与え、鬼エンド時の攻撃では墓地から闇または火のカードを1枚回収したうえでコスト4以下の闇/火クリーチャーを手札から出せる。
デッキデータでは【赤黒邪王門】が突出して多く、【クローシス邪王門】【火闇邪王門】など邪王門系の派生でも採用されている。自分でシールドを減らして鬼タイムを起動できるため、鬼札王国のギミックを軸にしたリストと噛み合う。
鬼ヶ伝双 VSジャオウガ は鬼タイムの起動役兼全体強化として多くのデッキで検討されるカードです。上記の相性の良いカードと組み合わせることで、デッキの完成度を高めやすくなります。