デュエル・マスターズの「一緒に使われやすいカード」がわかる
| 種別 | クリーチャー(NEO進化) |
|---|---|
| 種族 | ジュラシック・コマンド・ドラゴン |
| 文明 | 自然 |
| コスト | 不明 |
| 役割 | 大型踏み倒し・フィニッシャー |
DM25-EX2で登場した自然のジュラシック・コマンド・ドラゴンで、出た時に山札の上から5枚を見て、その中からコスト10以下のクリーチャー1体をバトルゾーンに出せるとされています。さらに召喚して出た場合は、残りのカードから文明ごとに追加でクリーチャーを踏み倒せるとされ、召喚が絡むと爆発的な展開につながります。召喚しなくてもコスト10以下をある程度狙って踏み倒せるため、踏み倒しの受け皿としても使えるカードとされています。
ドロマー系の「邪眼帝」など、多色を並べて大型を踏み倒すミッドレンジ〜コントロールで採用されるカードです。マナ加速や墓地肥やしで盤面と山札を整え、プラドックスから一気に強力なクリーチャーを展開する動きが狙われます。
邪帝類五龍目 プラドックス は山札から大型クリーチャーを踏み倒せるフィニッシャーとして多くのデッキで検討されるカードです。上記の相性の良いカードと組み合わせることで、デッキの完成度を高めやすくなります。