デュエル・マスターズの「一緒に使われやすいカード」がわかる
| 種別 | クリーチャー |
|---|---|
| 種族 | スターノイド/マシン・イーター |
| 文明 | 光/水/闇/火/自然 |
| コスト | 40(自分のマナゾーンにあるカードタイプ1つにつき7少なくなる。ただし4以下にはならない) |
| パワー | 36900 |
| 役割 | カードタイプを揃えて出す5色フィニッシャー |
召喚コストは自分のマナゾーンにあるカードタイプ1つにつき7少なくなる(下限4)。ワールド・ブレイカーを持ち、出た時に山札の上7枚から異なるカードタイプのカードを好きな数だけ手札に加える。さらに相手がカードを実行した時、自分は同じカードタイプのカードを1枚、手札からコストを支払わずに実行できる。
デッキデータでは【ミロク】【5cミロク】といった専用構築が大半を占め、【ペテンズシュート】のような踏み倒し系にも顔を出す。クリーチャーと呪文以外にタマシード・フィールド・城・セル・オーラなどを混ぜ、マナゾーンのカードタイプを増やす構築が前提になる。
仙界の麒麟児 ミロク はカードタイプを軸にした5色フィニッシャーとして多くのデッキで検討されるカードです。上記の相性の良いカードと組み合わせることで、デッキの完成度を高めやすくなります。