デュエル・マスターズの「一緒に使われやすいカード」がわかる
| 種別 | クリーチャー |
|---|---|
| 種族 | スノーフェアリー/オリジン |
| 文明 | 光/水/自然 |
| コスト | 5 |
| パワー | 5500 |
| 役割 | フィールドを探して踏み倒す、フィールド戦略の起点 |
DM25-EX2で登場した光/水/自然の3色クリーチャー。ブロッカー、マッハファイター、ジャストダイバーを併せ持ち、出た時に山札の上から5枚を表向きにして名前が異なるフィールドを好きな数だけ手札に加え、残りから1枚を超次元ゾーンに置ける。さらにこのクリーチャーがタップした時、手札またはマナゾーンからコスト9以下のフィールドを1つ出してもよい。サーチと踏み倒しが1枚で完結する設計になっている。
D2フィールドやDGフィールドを主役に据えたフィールド軸のデッキで名前が挙がる。マッハファイターやブロッカーで能動的にタップできるため、自分から踏み倒し能力を誘発させられる点が構築の前提になる。
アセビが出た時の効果は、めくった残りから1枚を超次元ゾーンに送る。このD2フィールドのDスイッチは超次元ゾーンからコスト7以下を実行できるので、送り込んだカードをそのまま撃ち出せる。コスト6のフィールドなので、アセビがタップした時の踏み倒し先にもなる。同じデッキでの同居は265件。
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コスト7のD2フィールドなので、アセビがタップした時の「手札またはマナゾーンからコスト9以下のフィールドを1つ出す」の範囲に収まる。着地後は毎ターン、GR召喚3回・サイキック・山札から踏み倒し・墓地から蘇生のいずれかが順番に増えていく。同じデッキでの同居は68件。
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Dスイッチが自分のクリーチャーの出た時の能力を2度トリガーさせる。アセビの「山札の上5枚から名前が異なるフィールドを好きな数手札に加える」を2回撃てるため、フィールドを一気に手札へ集められる。同じデッキでの同居は137件。
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S・トリガーを持つD2フィールドで、自分の多色クリーチャーが離れる時に他のクリーチャーを身代わりにできる耐性を配る。アセビは光・水・自然の3色クリーチャーなので守られる側に入り、タップして踏み倒し能力を使ったあとも盤面に残りやすい。同じデッキでの同居は122件。
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超次元ゾーンに置く光ならぬ水のドラグハートで、ウエポン面はコスト4、龍解後の《龍素王 Q.E.D.》はコスト7。アセビが超次元ゾーンを能動的に埋めるデッキでは超次元枠を共有し、コスト7以下を実行する《Dの駅舎 カエリバンホーム》のDスイッチとも枠が噛み合う。同じデッキでの同居は83件。
商品ページを見る →星宿の巫女 アセビ=アンドロメダ=クシナダ はフィールドを集めて踏み倒すフィールド戦略の起点として多くのデッキで検討されるカードです。上記の相性の良いカードと組み合わせることで、デッキの完成度を高めやすくなります。