デュエル・マスターズの「一緒に使われやすいカード」がわかる
| 種別 | G-NEOクリーチャー |
|---|---|
| 種族 | アーマード・ドラゴン |
| 文明 | 水 / 闇 / 火 |
| コスト | 8 |
| パワー | 6000 |
| 役割 | フィニッシャー |
G-NEO進化で水・闇・火のクリーチャーの上に置け、NEO進化時はコスト2軽減。W・ブレイカーを持ち、攻撃時にコスト7以下の呪文またはミリオン・フレイムを手札か墓地から踏み倒せる。シールド焼却能力も備えたボルメテウスの正統進化。
ボルメテウスデッキ、水闇火コントロール、ボルメテウス焼却などで検討されやすいカードです。
2枚引いた後、名前に《ボルメテウス・ホワイト・ドラゴン》とあるクリーチャーを1体、手札から出せるコスト5の水/火の呪文。《ネオ・ボルメテウス・ホワイト・ドラゴン》と同じデッキに198件で同居している。理由は、この踏み倒しの指定が本体の名前をそのまま含んでおり、2ドローで引き当ててその場で着地させられるため。
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ハイパーエナジー、スピードアタッカー、T・ブレイカーを持つコスト10のドリーム・クリーチャー。ブレイクしたシールドを相手の手札ではなく墓地に送る。同じデッキに388件で同居している。理由は、同じ「ブレイクしたシールドを墓地に落とす」置換を持つ上位版で、《希望と勝利の伝説》の踏み倒し対象も共有するため。同じ呪文から重い側も軽い側も出る。
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ヨビニオンで山札からコストの小さいクリーチャーを1体出し、自分のクリーチャーをすべてアンタップしてブロッカーを与えるコスト6の光のS・トリガー呪文。同じデッキに123件で同居している。理由は、ネオ・ボルメテウスの「攻撃する時にコスト7以下の呪文またはミリオン・フレイムをタダで実行」の対象に入り、攻撃しながら盤面を1体増やしてアンタップし直せるため。
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クリーチャー面はコスト4のミリオン・フレイムで、破壊された時に名前に《ボルメテウス》とあるエレメントを手札から出せる。呪文面《ボルメテウス・チャージャー》はコスト3で、山札の上から1枚を墓地に置き、それが呪文か《ボルメテウス》なら手札に加える。同じデッキに116件で同居している。理由は、クリーチャー面がミリオン・フレイムなのでネオ・ボルメテウスの攻撃時踏み倒しで出せ、その後破壊されれば本体を手札から出す2つ目のルートになるため。
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出た時に山札の上から4枚を墓地に置き、その後これから進化できるコスト8以下のクリーチャーを墓地からこの上に置けるコスト5の光/闇のクリーチャー。同じデッキに129件で同居している。理由は、ネオ・ボルメテウスがコスト8のG-NEO進化で、進化元の指定(水・闇・火のクリーチャー)を闇を含むルドルフが満たすため。墓地に落ちた本体をそのまま引き上げられる。
商品ページを見る →ネオ・ボルメテウス・ホワイト・ドラゴン はフィニッシャーとして多くのデッキで検討されるカードです。上記の相性の良いカードと組み合わせることで、デッキの完成度を高めやすくなります。
実際のデッキレシピを集計して、このカードと同じデッキに入っていたカードを並べています。
当サイトが集計している公開デッキレシピのうち、このカードを入れたデッキの数。2026年9月は222件(前月 247件、-25)。2026年7月〜2026年9月は 184〜247件で横ばい。直近6か月では2026年5月の334件が最多。2026年10月は集計中で、ここまで58件。
| 月 | 採用デッキ数 | 公開デッキ全体に占める割合 | 前月比 |
|---|---|---|---|
| 2026年5月 | 334件 | 1.0% | — |
| 2026年6月 | 280件 | 0.9% | -54 |
| 2026年7月 | 184件 | 0.6% | -96 |
| 2026年8月 | 247件 | 0.7% | +63 |
| 2026年9月 | 222件 | 0.7% | -25 |
| 2026年10月(集計中) | 58件 | 0.9% | -164 |