デュエル・マスターズの「一緒に使われやすいカード」がわかる
| 種別 | ドラグハート・タマシード(龍魂解放後:ドラグハート・ウエポン) |
|---|---|
| 文明 | 火 |
| コスト | タマシード面3 / 《伝説龍剣 ガイLEGEND》面100 |
| 役割 | ドラグナーを軽くしつつ勝ち筋を用意する置き物 |
自分のマナゾーンにドラグナー・カードがあれば、超次元ゾーンにあるこのカードを実行できる。各ターン、自分のドラグナー・クリーチャー1体目の召喚コストが1少なくなる。龍魂解放は、名前に《モルト》とある自分のドラグナー・クリーチャーが出た時、自分のドラグナーとマナゾーンのドラグナー・カードが合計10以上なら発動し、ウエポン側の《伝説龍剣 ガイLEGEND》に裏返って名前に《モルト》とあるクリーチャーに装備される。装備したクリーチャーはパワーを+1000000され、相手に直接攻撃できる。
デッキデータでは【シータモルト】が最多で、【モルト】【5cモルト】【シータドラグナー】と続く。ドラグナーを盤面とマナに大量に並べる構築で、コスト軽減の置き物と勝ち筋を1枚で兼ねる枠として扱われる。
ガイアールの伝説/伝説龍剣 ガイLEGEND はコスト軽減と勝ち筋を兼ねる置き物として多くのデッキで検討されるカードです。上記の相性の良いカードと組み合わせることで、デッキの完成度を高めやすくなります。