デュエル・マスターズの「一緒に使われやすいカード」がわかる
| 種別 | クリーチャー |
|---|---|
| 種族 | ガイアール・コマンド・ドラゴン/ヒューマノイド爆/ドラグナー |
| 文明 | 水/火 |
| コスト | 6 |
| パワー | 4000 |
| 役割 | S・トリガー受け+ドラグハート展開 |
S・トリガーを持つコスト6のドラグナー。出た時に、自分のマナゾーンにあるカードと同じ文明を持つコスト4以下のドラグハート・ウエポンを1つ超次元ゾーンから出して自身に装備する。さらに出た時にカードを1枚引き、その後、自分の手札の枚数以下のコストを持つ相手のエレメントを1つ選んで破壊してもよい。DM25-BD3で登場した。
手元のデッキ実データ(12万件規模)では、採用の大半が【シータモルト】【モルト】【シータドラグナー】といったモルト/ドラグナー系の超次元デッキ。受け札とドラグハート供給を1枚で兼ねる枠として入っている。
響命龍覇 リンクウッド&ヒビキ は受けながらドラグハートを供給できるドラグナーとして多くのデッキで検討されるカードです。上記の相性の良いカードと組み合わせることで、デッキの完成度を高めやすくなります。