デュエル・マスターズの「一緒に使われやすいカード」がわかる
| 種別 | クリーチャー |
|---|---|
| 種族 | ガイアール・コマンド・ドラゴン/ヒューマノイド爆/ドラグナー |
| 文明 | 水/火/自然 |
| コスト | 3 |
| パワー | 4000 |
| 役割 | ドラグナーを多く積むほど伸びる初動 |
水/火/自然のコスト3・パワー4000のガイアール・コマンド・ドラゴン/ヒューマノイド爆/ドラグナー。出た時に山札の上から1枚をタップしてマナゾーンに置き、それがドラグナー・カードならもう1枚をタップしてマナゾーンに置く。ドラグナー以外ならカードを1枚引く。マナが伸びるか手札が減らないかのどちらかに落ち着くため、3ターン目の動きとして計算しやすい。
デュエマWikiでは【青赤緑モルトVERSUS】【青赤緑ドラグナー】【5色コントロール】などが挙げられている。青赤緑のコマンド・ドラゴンなので侵略や革命チェンジの起点にもなり、3色の多色でマナ基盤を兼ねる点も評価されている。ただしデッキのドラグナー比率が低いとcipの結果がぶれるとも指摘されている。
水/火のコスト6のドラグナーで、S・トリガーと、マナと同じ文明のコスト4以下のドラグハート・ウエポン装備、1ドロー、手札枚数以下のコストの相手エレメント破壊を持つ。ドラグナー・カードなので《伝説龍覇 グレンアイラ》のcipの「当たり」を増やし、追加のマナブーストが出やすくなる。同じデッキに1,472件で同居している。
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水/火/自然のコスト9のドラグナーで、マナゾーンからも召喚でき、出た時にコスト5以下のドラグハート・ウエポンを装備する。龍マナ武装5でブロックされなくなるため、《伝説龍覇 グレンアイラ》のタップインマナブーストがそのまま9コストの着地と条件達成の両方を後押しする。同じデッキに997件で同居している。
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火のコスト3のドラグハート・タマシード。マナゾーンにドラグナー・カードがあれば超次元ゾーンから実行でき、各ターン1体目のドラグナーの召喚コストを1少なくする。ドラグナーである《伝説龍覇 グレンアイラ》は軽減対象であり、マナに置かれれば実行条件も満たす。同じデッキに1,060件で同居している。
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自然のツインパクトで、クリーチャー面はコスト6のドラグナー、呪文面はコスト1で山札の上3枚からドラグナーかドラゴンを1枚手札に加える。呪文面で《伝説龍覇 グレンアイラ》そのものを探せるうえ、クリーチャー面もドラグナーなのでcipの当たりになる。同じデッキに848件で同居している。
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水/火/自然のコスト4のドラグハート・ウエポンで、装備先が水ならブロッカー、火ならスピードアタッカー、自然ならマッハファイターを与える。《伝説龍覇 グレンアイラ》は3色すべてを持つため装備できれば全部が乗るが、グレンアイラ自身にウエポンを出す能力はないので、他のドラグナーから装備させる形になる。同じデッキに1,213件で同居している。
商品ページを見る →伝説龍覇 グレンアイラ はドラグナー基盤の初動として多くのデッキで検討されるカードです。上記の相性の良いカードと組み合わせることで、デッキの完成度を高めやすくなります。