デュエル・マスターズの「一緒に使われやすいカード」がわかる
| 種別 | NEOクリーチャー |
|---|---|
| 種族 | アビスロイヤル |
| 文明 | 水/闇/火 |
| コスト | 5 |
| パワー | 9000 |
| 役割 | 墓地から出て攻撃時に除去も飛ばすアタッカー |
水/闇/火のコスト5・パワー9000のNEOクリーチャー。「S-NEO進化(墓地)」を持ち、バトルゾーンだけでなく墓地にあるアビス・クリーチャー1体の上にも重ねて出せる。W・ブレイカーに加え、攻撃する時に相手のクリーチャーを1体まで選んで深淵送りにする。離れる時は、かわりに自分の山札の上から5枚を墓地に置いて身代わりにできるため、除去されても墓地が厚くなる。
墓地のアビス・クリーチャーをそのまま進化元にできるので、山札を削ってアビスを墓地に送る動きと直結する。デュエマWikiでは水/闇/火の3色である点から【青黒赤アビス】での使用が想定されていると触れられており、墓地を肥やす軽量アビスを多く積んだ構築で検討されるカード。
闇のコスト4で、出た時に山札の上3枚(すべてアビスならさらに3枚)を墓地に置く。持っている超魂Xは「下にある状態で、上のクリーチャーの名前がアビスラブ=ジャシン帝なら、攻撃時に相手のエレメントと手札をすべて深淵送りにする」という名指しの能力。1,990件という同居件数はこの指定によるもの。
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水/闇/火のコスト5のG-NEO進化で、水・闇・火のクリーチャー1体の上に重ねられる。出た時に2枚引いて2枚捨て、墓地からコスト4以下のアビスを蘇生する。引いて捨てる動きも蘇生も、アビスラブ=ジャシン帝が要求する厚い墓地をそのまま作る。1,879件で同居している。
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G・ストライクを持つ闇のコスト4のアビスロイヤル。出た時に「このクリーチャーから進化できるコスト5以下のNEOクリーチャーまたは進化クリーチャー」を墓地からその上に置ける。コスト5のアビスラブ=ジャシン帝はこの条件に当てはまるので、受けながら進化元ごと立てられる。1,809件で同居している。
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水/闇/火のコスト3のG-NEO進化。自分のNEOクリーチャーか進化クリーチャーが出るたびに山札を2枚墓地に置き、墓地のクリーチャーをその下に敷ける。ジャシン帝が出た時にも誘発し、墓地を肥やしながら進化元を足せる。1,431件で同居している。
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出た時に山札の上5枚を墓地に置く水/闇/火のコスト3。超魂Xでパワード・ブレイカーと「墓地からカードが離れた時のパワー上昇とドロー」を上のクリーチャーに渡すため、墓地に落としてからジャシン帝を重ねる形が狙える。950件で同居している。
商品ページを見る →アビスラブ=ジャシン帝 は墓地から出て攻撃時に除去も飛ばすアタッカーとして多くのデッキで検討されるカードです。上記の相性の良いカードと組み合わせることで、デッキの完成度を高めやすくなります。