デュエル・マスターズの「一緒に使われやすいカード」がわかる
| 種別 | クリーチャー |
|---|---|
| 種族 | アビスロイヤル/フュージョナー |
| 文明 | 闇 |
| コスト | 4 |
| パワー | 7000 |
| 役割 | 墓地肥やし+フィニッシュ札の土台 |
スレイヤーとW・ブレイカーを持ち、出た時に山札の上から3枚を墓地に置いてもよく、それがすべてアビス・カードならさらに3枚墓地に置いてもよい。可能なら毎ターン攻撃するデメリットを持つ。超魂Xにより、これがクリーチャーの下にある状態で、そのクリーチャーが攻撃する時、自分の墓地が13枚以上ありそのクリーチャーの名前が《アビスラブ=ジャシン帝》であれば、相手のエレメントと手札をすべて深淵送りにする。
デッキ実データでは【クローシスアビス】が突出して多く、次いで【アビス】【アビスラブ】。超魂Xの条件が名前指定のため、基本は専用構築で使われている。
禁忌の昇淵 アビスベル は墓地を作りつつ超魂Xの土台になるアビスとして多くのデッキで検討されるカードです。上記の相性の良いカードと組み合わせることで、デッキの完成度を高めやすくなります。