デュエル・マスターズの「一緒に使われやすいカード」がわかる
| 種別 | タマシード |
|---|---|
| 種族 | アビスロイヤル / フュージョナー |
| 文明 | 闇 |
| コスト | 1 |
| 役割 | 進化元・G・ストライク受け |
G・ストライクを持つ闇のタマシードで、シールドから手札に加える際に相手クリーチャー1体をそのターン攻撃できなくする受けを備えるとされます。シンカライズによって上に進化クリーチャーを重ねられ、超魂Xで下にいる間はクリーチャーへ墓地肥やし系の能力を付与するとされ、アビスの展開を下から支える1コストの土台として使われることが多いカードです。
闇のアビスを軸にした墓地利用・進化デッキで主に採用されます。序盤に1コストで置いて進化の土台や受けを用意し、墓地を肥やしながらアビスの動きを支える構築で使われることが多いとされます。
同じ「深淵」の名を持つアビスで、盤面を伸ばす展開役として組み合わせが検討されるカードです。深淵の記念碑と並べてアビスのテーマを厚くする狙いで採用されることが多いとされます。
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深淵の記念碑 は進化元・受けの土台として多くのデッキで検討されるカードです。上記の相性の良いカードと組み合わせることで、デッキの完成度を高めやすくなります。