デュエル・マスターズの「一緒に使われやすいカード」がわかる
| 種別 | クリーチャー(G-NEOクリーチャー) |
|---|---|
| 種族 | アビスロイヤル |
| 文明 | 闇 |
| コスト | 8 |
| パワー | 13000 |
| 役割 | 墓地13枚で0マナ着地する詰め要員 |
D・D・Dとして、自分の墓地にあるカードを13枚シャッフルして山札の下に置くことで、マナコストを支払わずに召喚できる。G-NEO進化とT・ブレイカーを持ち、出た時または攻撃する時に、相手のマナゾーンのカード1枚を次の自分のターンのはじめまでアンタップしない状態でタップするか、相手のシールドを1つブレイクするかを選ぶ。これが進化クリーチャーなら両方選べる。
デッキ実データでは【クローシスアビス】が最多。【テンザンラッセル】という、墓地肥やし役と組み合わせた名前のラベルも確認できる。
危険深淵 デンジャラス=ラッセル は墓地を山札に還元して出る大型フィニッシャーとして多くのデッキで検討されるカードです。上記の相性の良いカードと組み合わせることで、デッキの完成度を高めやすくなります。