デュエル・マスターズの「一緒に使われやすいカード」がわかる
| 種別 | クリーチャー |
|---|---|
| 種族 | グランセクト/テクノ・サムライ |
| 文明 | 自然 |
| コスト | 6(D・D・Dは自然12) |
| パワー | 12000 |
| 役割 | マナ加速と大量展開を兼ねる切り札 |
自然のコスト6・パワー12000のグランセクト/テクノ・サムライ。マッハファイターとT・ブレイカーを持ち、出た時または攻撃する時に山札の上から2枚をマナゾーンに置く。各ターン、相手のクリーチャーが最初に攻撃する時は可能ならこのクリーチャーが攻撃先になる。さらにD・D・D[自然(12)]で出した場合、自分のマナゾーンからクリーチャーを12体まで出し、それらが出ることによって起こる効果やルールはすべて無視される。
公開デッキデータでは【キャベツ】【緑単キャベツ】【緑単キャベッジ】といった自然単のパワー12000軸での採用が突出しており、【6軸ガチロボ】でも見られる。6コストの中継ぎとしても、12コストのフィニッシャーとしても運用される。
「K」-9+9+9 はマナを伸ばしつつ大量展開を狙う切り札として多くのデッキで検討されるカードです。上記の相性の良いカードと組み合わせることで、デッキの完成度を高めやすくなります。