デュエル・マスターズの「一緒に使われやすいカード」がわかる
| 種別 | クリーチャー(G-NEOクリーチャー) |
|---|---|
| 種族 | マジック・コマンド・ドラゴン |
| 文明 | 光/水/自然 |
| コスト | 3 |
| パワー | 3500 |
| 役割 | タマシードの軽減とマナからの実行 |
G-NEO進化を持ち、光・水・自然のクリーチャー1体の上に置ける。自分のタマシードを実行するコストを2少なくし(0以下にはならない)、自分のターン中にタマシードを1つマナゾーンから実行してよく、そうしたら山札の上から1枚をタップしてマナゾーンに置いてもよい。さらに自分のタマシードが出た時、それを自分のNEOクリーチャーまたは進化クリーチャー1体の下に置ける。
デッキ実データでは【創世竜ループ】【創世竜】に集中している。2026年1月のシンカパワー裁定変更以降、タマシード軸の中心として使われている。
創世竜 Drache der'Zen はタマシードを軽く連打させる3コストのG-NEO進化として多くのデッキで検討されるカードです。上記の相性の良いカードと組み合わせることで、デッキの完成度を高めやすくなります。