デュエル・マスターズの「一緒に使われやすいカード」がわかる
| 種別 | クリーチャー |
|---|---|
| 種族 | アビスロイヤル |
| 文明 | 闇(D・D・Dは水/闇/火の多色) |
| コスト | 不明(D・D・D 青黒赤6) |
| 役割 | コスト踏み倒しメタ兼リアニメイト |
DM25-RP4で登場した闇のアビスロイヤルとされます。スレイヤーを持ち、相手がコストを支払わずにクリーチャーを出した時に手札を減らす、変則的なコスト踏み倒しメタとして働くとされています。さらにD・D・D(青黒赤6)を持ち、D・D・D時のcipで手札の入れ替えとコスト8以下のリアニメイト&スピードアタッカー付与を狙える動きが持たされているとされます。
闇を軸としたアビス系のデッキで採用される傾向があります。墓地を肥やしてからこのカードのリアニメイトに繋ぐ構築や、D・D・Dを活かした多色寄りの構築で組み込まれることが多いとされています。
スベルニルと同じ「=」を冠する同弾のカードで、闇・アビス寄りの並びのなかで一緒に採用されやすいカードとされています。序盤から盤面や墓地の下地を作る役割で噛み合うとされます。
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同じ弾の「=」サイクルのカードとされ、盤面を横に広げてスベルニルのリアニメイトへ繋ぐ展開役として一緒に使われやすいカードです。序中盤の手数を補う枠として噛み合うとされます。
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「=」名称のカードとして同じ並びで見られるカードとされ、手札や墓地のリソースを整えてスベルニルの着地・リアニメイトを後押しする枠として一緒に採用されやすいカードです。
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スベルニルと同じ「=」サイクルに属するカードとされ、同じデッキの補助枠として一緒に採用されやすいカードです。全体の動きを噛み合わせるサブパーツとして相性が良いとされます。
商品ページを見る →愛馬 デンジャラス=スベルニル はコスト踏み倒しメタ兼リアニメイト役として多くのデッキで検討されるカードです。上記の相性の良いカードと組み合わせることで、デッキの完成度を高めやすくなります。