デュエル・マスターズの「一緒に使われやすいカード」がわかる
| 種別 | タマシード |
|---|---|
| 種族 | アポロニア・ドラゴン/フュージョナー |
| 文明 | 光/水/自然(多色) |
| 役割 | 全体マナ送り+進化元メタ |
DM25-RP4で登場した多色のタマシード。出た時(シンカライズ)に各プレイヤーがクリーチャーを1体だけ残し、残りをすべてマナゾーンに置くという実質的な全体除去が中心の働きとされます。さらに「超魂X」により、この上に進化したクリーチャーへ「ブロックされない」ことと、自身がタップしていれば相手の非クリーチャー(呪文など)の使用を1ターンに1度封じる能力を与えるとされます。盤面のリセットと進化先のメタ付与を兼ねるカードです。
光・水・自然を使うタマシード/メダル系のデッキで採用が検討されやすいカードです。盤面をリセットしつつ進化で押し込むコントロール寄りの構築で見かけることが多いようです。
デル・フィンの虹勲章 は盤面リセットと進化元メタを兼ねる枠として多くのデッキで検討されるカードです。上記の相性の良いカードと組み合わせることで、デッキの完成度を高めやすくなります。