デュエル・マスターズの「一緒に使われやすいカード」がわかる
| 種別 | NEOクリーチャー |
|---|---|
| 種族 | ファイアー・バード / テクノ・サムライ |
| 文明 | 光/火/自然(3色) |
| コスト | 3(マナゾーンに光・火・自然があれば[無色(2)]でも召喚可) |
| パワー | 3000 |
| 役割 | D・D・Dのコストを2軽減する序盤のサポート役 |
DM25-RP4で登場したNEOクリーチャー。自分のマナゾーンに光・火・自然の各文明があれば[無色(2)]を支払って召喚してもよく、NEO進化として光・火・自然いずれかのクリーチャーの上に置くこともできる。常在効果で自分の「D・D・D」コストを2少なくする(0以下にはならない)。回数制限がないため、D・D・Dを何度起動しても軽減が乗る。
D・D・Dを主軸に据えた光・火・自然のデッキで使われる。2ターン目に召喚できれば次のターンにはコスト5までのD・D・Dへ繋がり、デュエマWikiでは《剣轟の団長 ドギラゴン王道》を3ターン目にD・D・Dで召喚できるカードとして紹介されている。一方で軽量カードや3色カードはD・D・Dコスト自体が低く、軽減が余りやすい点は指摘されている。
HIMEGYA-流予見618 はD・D・Dの起動を早める軽量サポートとして多くのデッキで検討されるカードです。上記の相性の良いカードと組み合わせることで、デッキの完成度を高めやすくなります。