デュエル・マスターズの「一緒に使われやすいカード」がわかる
| 種別 | クリーチャー |
|---|---|
| 種族 | ノワールアビス |
| 文明 | 闇(単色) |
| コスト | 2 |
| パワー | 2000 |
| 役割 | 序盤のランダムハンデスと、ループ用のライブラリアウト要員を兼ねる |
DM25-RP4で登場したノワールアビス。出た時に相手の手札を1枚見ないで選んで捨てさせ、破壊された時には相手がカードを1枚引く。デュエマWikiでは、この「相手に1枚引かせる」pigこそが本命で、破壊とリアニメイトを繰り返すループに組み込めば相手のライブラリアウトを狙えると解説されている。
デュエマWikiによれば、登場直後から【黒単アビスロイヤル】【青黒COMPLEXコントロール】【白青黒邪眼帝】での採用例が報告されている。序盤は2コストのハンデスとして、終盤は破壊&リアニメイトのループのフィニッシャーとして使い分ける形が想定されている。
オア:ナテハ は序盤の妨害とループのフィニッシャーを兼ねる2コストとして多くのデッキで検討されるカードです。上記の相性の良いカードと組み合わせることで、デッキの完成度を高めやすくなります。