デュエル・マスターズの「一緒に使われやすいカード」がわかる
| 種別 | デュエリスト |
|---|---|
| 種族 | ダークロード / デスパペット |
| 文明 | 闇(単色) |
| コスト | 3 |
| 役割 | 超次元からキサラギ系デュエルメイトを毎ターン踏み倒す起点 |
| デュエリスト・リンク後 | 《XERONARCH》(闇・コスト12・パワー10000・W・ブレイカー) |
DM25-EX4で登場したデュエリスト。各ターンに1度、自分のマナゾーンにあるカードの枚数以下のコストで、種族にキサラギを持つデュエルメイト・カードを1枚、超次元ゾーンからコストを支払わずに実行できる。呼び出せるのは《覇王人形ゼナーくん》(3)、《「ウチの左眼は困惑の左眼なのゼナ(>▽Φ)」》(4)、《「ウチの右眼は破滅の右眼なのゼナ(Φ▽<)」》(5)。3種が揃うとデュエリスト・リンクして《XERONARCH》になる。
デュエマWikiによれば、DM25-EX4初週から【青黒デスパペット】と【黒赤緑邪道バイク】での入賞が確認され、その後も【黒緑ド・ラガンザーク】や【青黒緑キサラギ】と呼べる型で入賞を続けており、同サイクルの中では息の長いカードとされている。コスト3ぶん一行動あたりのアドバンテージが大きく、ピーピングハンデスが特に強力と評価されている。
闇のコスト3のデュエルメイト・クリーチャー、パワー3000。ブロッカーを持ち、出た時に山札の上から3枚を墓地に置く。リンクの1枚目でありながら、墓地肥やしがそのままリンク後のリアニメイトの弾になる。
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自然のコスト6のオレガ・オーラ。付けたクリーチャーに疑似マッハファイターとパワード・ブレイカーを与え、破壊時には付いていたオーラをすべてマナゾーンに置く。《大卍罪 ド・ラガンザーク 卍》のアタックトリガーから踏み倒せる枠で、闇緑のオーラ型と噛み合う。
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自然のコスト8のオレガ・オーラ。GRクリーチャー1体につきタップインでマナ加速し、同数だけコスト7以下のオーラをマナゾーンから装着できる。素のコストは重いが《大卍罪 ド・ラガンザーク 卍》から踏み倒せるため、オーラ型のループ盤面づくりに使われる。
商品ページを見る →覇王の特権大使、キサラギ はハンデスと除去を毎ターン無償で撃てる置物として多くのデッキで検討されるカードです。上記の相性の良いカードと組み合わせることで、デッキの完成度を高めやすくなります。