デュエル・マスターズの「一緒に使われやすいカード」がわかる
| 種別 | デュエリスト |
|---|---|
| 種族 | スターノイド / マシン・イーター |
| 文明 | 火(単色) |
| コスト | 2 |
| 役割 | 超次元からミロク系デュエルメイトを毎ターン踏み倒す起点 |
| デュエリスト・リンク後 | 《GEKIRYU-O凱在-獣式》(火・パワー11000・W・ブレイカー・2回攻撃) |
DM25-EX4で登場したデュエリスト。各ターンに1度、自分のマナゾーンにあるカードの枚数以下のコストで、種族にミロクを持つデュエルメイト・カードを1枚、超次元ゾーンからコストを支払わずに実行できる。呼び出せるのは《「私ってやっぱ天才かも!?」》(2)、《1000KAI-如来参式》(3)、《「実験失敗ね、えいやっと」》(4)。3種が揃うとデュエリスト・リンクして《GEKIRYU-O凱在-獣式》になる。
デュエマWikiでは、完全な前のめりのビートダウンより【赤黒バイク】に代表される【レッドゾーン】系統や【白青赤BAKUONSOOO】のような「コンボを活かす中速ビートダウン」への適性が高いとされる。手札交換で仕込みを行い、整ったあとは《1000KAI-如来参式》を射出する装置に切り替える使い方が紹介されている。
魔導具の巨匠、ミロク は手札交換と即時打点を毎ターン供給する置物として多くのデッキで検討されるカードです。上記の相性の良いカードと組み合わせることで、デッキの完成度を高めやすくなります。