デュエル・マスターズの「一緒に使われやすいカード」がわかる
| 種別 | デュエルメイト・クリーチャー(リンク後はデュエルメイト・スーパー・クリーチャー) |
|---|---|
| 種族 | メカスタシオン / トライストーン / シュタイン |
| 文明 | 光(単色) |
| コスト | 2(リンク後《最後の名 シャーロック・アルタモント》は10) |
| パワー | 2500(リンク後は11500) |
| 役割 | シュタインが最初に呼び出す、場持ちの良いブロッカー兼進化元 |
DM25-EX4で登場したデュエルメイト・クリーチャー。ブロッカーを持ち、出た時に次の自分のターンのはじめまで相手に選ばれなくなる。ゲーム開始時から超次元ゾーンに置かれ、《沈黙の守護者、シュタイン》の能力でコストを支払わずに出せる。他の2枚と揃えばデュエリスト・リンクし、W・ブレイカーでアタックトリガーによりコスト5以下のメカかシノビをリクルートする《最後の名 シャーロック・アルタモント》になる。
デュエマWikiでは、生き残りやすいためメカの革命チェンジ元として優れ、アンタッチャブル化を進化先やデュエリスト・リンク先に引き継がせられる点が評価されている。メカとのシナジーが薄くても進化元が欲しい【ゴルギーオージャー】【白青緑Drache der’Bande】【白赤緑御代紅海】などに複数枚採用する手も挙げられている。
マガーオ/最後の名 シャーロック・アルタモント は実質ノーコストで出る場持ちの良い進化元として多くのデッキで検討されるカードです。上記の相性の良いカードと組み合わせることで、デッキの完成度を高めやすくなります。