デュエル・マスターズの「一緒に使われやすいカード」がわかる
| 種別 | デュエルメイト・クリーチャー(リンク後はデュエルメイト・スーパー・クリーチャー) |
|---|---|
| 種族 | ジャイアント・ホーン・ビースト / フィオナ |
| 文明 | 自然(単色) |
| コスト | 4(リンク後《緑神獣龍フィオナ・バラガイアルス》は12) |
| パワー | 5000(リンク後は12000) |
| 役割 | フィオナが呼び出すマナ回収要員 |
DM25-EX4で登場したデュエルメイト・クリーチャー。自分のターンの終わりに、カードを1枚、自分のマナゾーンから手札に戻してもよい。ゲーム開始時から超次元ゾーンに置かれ、《聖域の太母、フィオナ》の能力でコストを支払わずに出せる。他の2枚と揃えばデュエリスト・リンクし、T・ブレイカーでマナゾーンからクリーチャーを踏み倒す《緑神獣龍フィオナ・バラガイアルス》になる。
デュエマWikiでは、登場からアドバンスの【青緑ジャイアント】で使われているとされる。外部ゾーンから出てくるマナ回収手段としてメインデッキの強度を損ないにくい一方、リンク先の《緑神獣龍フィオナ・バラガイアルス》とは「マナと場を繋げる」役割が被るため、リンクを最優先にする構築では持ち味が出にくいとも指摘されている。
鎧愛の角フィオナ/緑神獣龍フィオナ・バラガイアルス は実質ノーコストで出るマナ回収役として多くのデッキで検討されるカードです。上記の相性の良いカードと組み合わせることで、デッキの完成度を高めやすくなります。